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症状別施術方法

膝痛

症状
●膝窩筋の炎症
ふくらはぎや太ももの後ろの筋肉、腱が多く集まっている、膝窩部が炎症を起こして、ヒザの裏側に痛みを起こします。

●半月板損傷
半月板とは膝関節の大腿骨と脛骨の間にある軟骨でクッションの役目をはたします。内側と外側にあり、スポーツや加齢により傷つくと膝の曲げ伸ばしで痛みがでたり、引っかかり感がでます。

●腸脛靭帯炎
膝の屈伸時に腸脛靭帯が太ももの骨と摩擦を繰り返して起こる炎症で膝の前側に痛みが生じやすい。O脚、足首や膝の内反、股関節を外に動かす中殿筋の筋力の低下などが原因と言われています。


●タナ障害
膝蓋骨と大腿骨との間にある滑膜ヒダという膜がヒザの曲げ伸ばしを行う時に骨の間に挟み込まれ、炎症を起こすことでヒザの内側に痛みが生じる。


●鵞足炎
ヒザの屈曲に関わる太ももの後ろの筋肉の付着部の炎症によりヒザの内側に痛みが生じる。X脚や足首が内側に入るくせがある人は痛めやすい。

上記の症例はスポーツ傷害とも強く関係しています。負荷のかかる激しい練習やアライメント(骨の並び)不良から起きやすく、症状としては膝の前方でお皿の骨周辺に痛み、引っかかったような痛み、力が入らない感じ、ロッキング、関節の膨張、可動域制限などが起こります。

●変形性膝関節症
大腿骨と脛骨という硬い骨同士が直接ぶつからないように、クッションの役割を果たす関節軟骨が、タイヤがすり減るようにして擦り減り、膝関節が変形して膝の内側に痛みが生じる整形外科的病気です。

加齢により、太ももの筋肉が弱くなると、関節軟骨に過度な負担がかかること、また歩行時には体重の2~3倍の荷重がかかるなど、体重による負担も大きいと一般的には言われています。関節軟骨のクッションが弱まり、関節運動が上手くできなくなる為、膝を動かした時に、違和感や痛みを感じるようになります。

初期では水がたまる、膝関節が腫れるといった症状や、立ち上がり、朝起きて膝がこわばるといった動き始めに痛みや違和感を感じます。進行していくと関節軟骨の擦り減りが進み、骨間が狭くなり、骨棘が形成されます。多くの場合、膝の内側に負荷が加わるのでO脚変形がみられ、可動性制限、動作時の痛みが強くなり、しゃがむのが困難であったり、正座ができないなど日常生活に支障をきたすことが多くなります。

膝痛は、加齢による筋力低下が起こる、中高年で、60歳以上が多く、割合として女性の約40%、男性の20%の人が病院で変形性膝関節症と診断されています。



施術方法
通常、病院ではどのような治療をするかといえば、ふとももを鍛えるといった運動療法、ステロイドや痛み止めの注射をする薬物療法、温熱や電気での刺激を与える物理療法などを行います。 

また膝に水がたまっていれば抜きますし、軟骨が裂けたり引かかっていれば部分的に切除したり、重症であれば骨を切ってつなぎ直す、人工関節を埋め込むなどの手術をするところもあります。
 



よく「骨が痛い」 と言われる方もいらっしゃいますが、骨や軟骨に神経はありませんので、そこが痛いと感じません。
膝痛の原因はすり減った軟骨ではなく、膝、股関節等に付着している筋肉が異常に緊張することに起因します。

以前TVでも放映していましたが、ボストン医科大学のMartin Englund氏らの研究調査(2008年 NEJM誌参照)によると、半月板(軟骨)が損傷や断裂していても、痛みを感じる人(63%)もいれば、感じない人(60%)もいて、軟骨の損傷と痛みは関係ないと述べています。

変形性膝関節症に限らず、膝関節に何らかの問題がある場合、足関節や股関節の連動や、膝関節の屈曲拘縮(しっかりのびない)であることが多いのです。

よく太ももの筋肉を鍛えて、膝痛を解消させることが病院などの治療法となっていますが、痛みのある時に鍛えても、効果はなくそれにより、伸展制限が解消されることはありません。膝関節に関与する筋肉の柔軟性を得ることがまず先決です。

また股関節の前の筋緊張が太ももの筋肉の筋出力を弱くしたり、お尻の横の筋緊張が骨盤の歪みを引き起こして、膝に影響を与えていますので、股関節周りの筋緊張などを、ゆらす無痛整体を用いて筋肉の緊張をほぐし、機能を向上させて膝痛の痛みを解消していきます。

オスグッド・シュラッター病(成長痛)

症状
正式名称はオスグッド・シュラッター病と言います。スポーツをする子どもに多く見られる膝の痛みです。股関節と膝の関節をつないでいる大腿直筋(太ももの前の筋肉)が緊張して、かたくなりこの筋肉の延長にある膝のお皿の下の部分を強く引っ張りつづけて剥離骨折を起こすものです。

成長期の子どもに発症することから「成長痛」とも呼ばれます。(成長期の子全員が痛くなるわけではないので、これは名前がよくありませんね)走る、跳ぶといった激しい動作をする時だけでなく、階段昇降、歩くだけでも痛いといったケースがあります。

通常は、アイシングや電気治療、マッサージ、オスグッドバンドで固定といったようなことを行いますが有効な対処法がないのが現状です。

成長痛と呼ばれるとおり、「骨の成長に筋肉がおいつかないから、安静にしておくしかない」と言われたから練習をしたいが休んでいるにもかかわらず、膝の痛みがとれない。膝が痛いけど練習に参加しないと、試合に出られないからと無理をして練習している子供達。運動をしている成長期の子供にとっては、今しかありません。大事な試合や大会に出られず、練習にも参加できないといった悔しい思いを見過ごすことはできません。

施術方法
オスグッド(成長痛)も問題は骨ではなく、過度の運動練習で身体が疲労し、回復が追いつかず、膝周辺や太ももの筋肉が強く緊張して、骨盤が傾き、しっかり伸縮ができない、膝関節が圧迫され固まった状態になっていることです。

したがって太ももの緊張を取り除いて、柔軟性を回復させ、太ももの裏側にあるハムストリングスや臀筋(お尻の筋肉)を使えるようにすることで膝関節にかかる負担を減らしていきます。しっかりと疲労を取り除くことも同時に行ってもらい、短期間で痛みのない状態で動かせるようにしていきます。

肉離れ

症状

筋繊維はもともとひとつにまとまっているものですが、それが外部から無理な力がかかって部分的に断裂してしまうのが肉離れです。急にスピードを変えて走り出した時、わずかな段差にバランスを崩した時、ジャンプなどで急激に筋肉が収縮したような時などに、その衝撃が作用して筋肉を傷めた状態です。太ももの裏(ハムストリングス)や前側(大腿四頭筋)、ふくらはぎ(下腿三頭筋)に発生することが多いです。

柔軟性が低下していると、スピードをあげるトレーニングやランニング中に、軽い場合だとピリッとした痛みを感じり、つったような痛みを感じます。中程度の場合は太ももの後ろ側に叩かれたような痛みが突然きて、歩行はできるが走ることが困難になってしまいます。
いずれも起こった直後の急性期の痛みは強く、重度の場合は他の人に介助してもらわないと歩けないような場合もあります。

中高年の場合、ふくらはぎの肉離れはゴルフなど、それほど急激と思われない運動でも起こり得ます。坂道や階段、段差の上り下りや、普通に歩いていても起きる可能性もあります。

受傷直後は内出血を止血するためにも、アイシングをおすすめします。

施術方法

肉離れを起こすと、強い衝撃と痛みにより、筋肉が強く緊張します。
また筋繊維が裂けることで内出血を起こす場合もあります。筋肉が緊張していると血統やリンパの流れが悪くなり、皮膚内部の傷口の修復の遅れやむくみなどが起きます、また傷口がくっついたとしても、筋肉の異常緊張を解消しないまま放っておいたために、ハリ感が残ったりして日常動作や運動時の動作にも問題がおきます。程度にもよりますが、一般的には回復に1ヶ月~1ヶ月半ぐらい要するといわれます。

しかし当院であれば、痛みのないゆらすやり方で筋肉の異常緊張を解消し、裂けた傷口を修復させ、通常の回復期間よりも早く普通に歩けるようになります。

肉離れは再発しやすいといわれます。試合が近いなどの理由で、あせって早期からトレーニングをしてしまう場合がありますが、中途半端に運動を再開すると再発を繰り返すことがあります。段階をふんでよくしていきましょう。

腰痛

症状

●筋・筋膜性腰痛
運動不足や長時間のデスクワークなどによる姿勢の悪さが血液やリンパの流れを悪くし、そのほとんどは背骨についている筋肉や腰を支える筋肉、靭帯の緊張疲労から起こります。腰には体を支えながら自在に運動を行うための筋肉が発達していますが、ここには無理な力がかかったり過度に伸張されたりすることが生じます。

●急性腰痛症(ぎっくり腰)
咳、くしゃみをした時、顔を洗面台に近づけて洗う時、腰から上体を折って荷物を持ち上げようとした時などに起こります。激しい痛みが急激に起こり、しばらくは身体を動かすのがつらい状態が続きます。痛みの動作としては、前に倒す前屈姿勢で特に出ます。

放っておいても1ヶ月ぐらいで改善することもありますが、1年後も痛みが続いたり、再発したりする割合も60%ぐらいあります。痛みがあると安静にしていた方が治りやすいと考えがちですが、いつまでも安静にしているとかえって回復が遅くなります。


●腰椎椎間板ヘルニア
椎間板ヘルニアの「ヘルニア」という言葉は飛び出すという意味です。背骨の骨と骨の間にある椎間板というクッションに負担がかかり、亀裂から中にあるゼリー状の髄核が飛び出し、背骨の後ろを通る神経を圧迫することでしびれや痛みがでてきます。

腰痛のほか腰や足の痺れ、脱力感、ひどいと排尿障害などの症状が出るときもあります。
腰部椎間板は日常生活の中ではとくに、前に屈んだり回旋の動作を一緒に行ったりする場合にストレスが高くなります。

●脊柱管狭窄症
椎間関節や椎間板が変形、変性して脊柱管が狭くなり、脊柱管を通る神経を圧迫して、腰痛や、脚にかけてしびれや痛みが起きます。50代以上に多く、休みながらでないと歩けなくなる「間欠跛行」を伴うのが特徴です。
日常生活の中では、のけ反る動きや立ちっぱなしを避けましょう。

●坐骨神経痛
腰椎椎間板ヘルニアや変形性腰椎症などにより、腰の神経が圧迫されると、腰から下肢にかけて走行している坐骨神経上にお尻や太もも、スネ、ふくらはぎ、足にかけて痛みやしびれ、ふくらはぎの張りなどの症状が現れることがある。仙骨から大腿骨の外側にむけて走行している梨状筋という筋肉が緊張して起こることも多い。

施術方法

病院では運動不足が原因とよく言われます。「腹筋と背筋を鍛えなさい」と言われますが、姿勢のゆがみやバランスを無視してやみくもに鍛えても、悪化するばかりで意味はありません。また肥満の人は痩せなさいとも言われます。
体重が重いと椎間板に余計に力が加わるので椎間板が損傷しやすいというのが理由とされますが、これも太っている人が全員腰痛持ちかというとそういうわけでもありません。また椎間板ヘルニアになったとしても、それだけでは痛みはでません。腰痛ヘルニア持ちの方でも、日によって痛みが変化したり、痛みが出る方と出ない方がいるのは、神経に触れているか触れていないかの違いなので、ヘルニアだから痛いと言うのは間違いです。

当院では、日常生活の偏った身体の使い方のくせによって筋肉が緊張し、筋肉のバランスがくずれて骨格が歪み、椎間板にストレスがかかり結果的にヘルニア、脊柱管狭窄症などの腰痛が現れていると考えます。

腰痛を起こしている関連の筋肉を探し出して、緊張をとり、姿勢、筋肉のバランスを調整しながら、痛みをとっていきます。


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股関節痛

症状

●変形性股関節症
変形性股関節症とは、股関節の軟骨が擦り減り、接合部の骨が変形したりする病気です。

先天性股関節脱臼や臼蓋形成不全からくるものなど原因が明確な変形は二次性の変形股関節症と言われます。一般的には加齢に伴って筋力が衰えたり、不自然な生活動作が続いたりすることで発症すると言われています。

臼蓋形成不全は股関節の屋根の部分(寛骨臼)のかぶりが浅い為、体重を支える面積が正常よりも狭いので負担が大きく、軟骨が擦り減りやすくなります。そのかぶりの浅さを補うため、身体は自然に骨盤を前に傾けていきます。つまり骨盤を前傾させることで、臼蓋の足らない部分を代償しているのです。

変形股関節症の初期では軽い痛みやだるさですみますが、だんだん進行していくと、日常動作(立ち上がりや衣服の着脱等)に影響がでてきます。さらに歩行に支障がでて姿勢が変化したり、股関節の可動域が狭くなったりします。進行度は前期、初期、進行期、末期の4期に分けられます。

前期股関節症は軟骨はまだ厚さがあり、症状は一過性で長時間歩いた時などに軽い痛みや足のだるさを感じる程度です。初期股関節症は軽度の骨の硬化やわずかな軟骨の擦り減りが確認されます。股関節の痛みはやや強くなり、動きも悪くなります。進行期股関節症になると、軟骨の隙間は薄くなり、骨は硬化、レントゲン上に白っぽい部分が増えます。また骨棘など骨の変形もみられます。末期股関節症では、骨の隙間は完全に消え、骨の変形も一段とひどくなります。

痛みは筋肉痛ぐらいの痛みから激痛まで個人差があり、寝返りでの痛みや、夜間痛がでたりする場合もあります。また痛む箇所としては、股関節だけでなく、腰の痛み、おしりの痛み、スネの外側、太ももなどに疼痛を訴える人もいます。



施術方法

病院ではレントゲンやMRIを撮ると、軟骨がすりへっている、骨が変形していることが痛みの原因ですと説明され、病状が進行していると手術を勧められて、数ヶ月は入院ということがあります。
しかし実際は、レントゲン上進行期や末期でも、痛みはなく歩ける方、逆に初期であっても、強い痛みを訴える方というように、症状と病期とは一致していないことが多いです。 また手術をしても痛みが再発する方もおり変形・老化と痛みは関係がないのです。病期で手術を選択することはお勧めしません。

筋肉が硬くなり、うまく働かず、骨が引っ張られて、関節面が圧迫され、関節運動がうまくいかなくなることで、損傷や変形に繋がっていきバランスもくずれていきます。

痛みの原因である股関節周囲の筋肉(腹部、臀部、下肢)の緊張をとることで、可動域も広がり、関節運動がうまく働くので、筋肉がバランス良く働き、股関節にかかる負担もへっていきます。また、血流障害も解消されることで、軟骨の回復につながっていきます。

テニス肘

症状
肘の外側(上腕骨外側)に痛みが出るのがテニス肘で、反対に内側が痛むのはゴルフ肘野球肘と呼ばれています。
筋肉を使い過ぎたため、手首を反らせる筋肉と骨をつなぐ腱に負担がかかって損傷したことによる炎症が原因といわれています。

施術方法
当院では、主に上腕、前腕の筋肉の使い過ぎが積み重なって筋肉が収縮し、骨がひっぱられ関節の正常な動きを阻害していると考えます。
やさしくゆらすことで筋肉の異常緊張をとり、正しい関節の動きになるよう調整して痛みを取っていきます。首や肩のコリも関連がありますので、そこも併せて施術していきます。

腱鞘炎

症状
楽器を演奏したり、長時間書き物をしたりして手指を酷使し続けると、腱鞘に大きな負荷がかかってきます。すると潤滑液が不足して摩擦が生じ、腱のすべりが悪くなって炎症が起こります。
一般的な治療法は、湿布や鎮痛消炎剤、ステロイド剤などです。しかし、最終的に手術を行ったとしても、痛みが残っている例は結構あります。
 
施術方法

腱鞘炎の対処法としては、無理をせず手や指を酷使しないことが一番です。どうしてもその動作が避けられない場合は、必ず休憩をとって患部を休ませることです。
あとはお風呂に入る、ストレッチをするなどで疲労を体内に残さないようにして安静に。

当院では、使われ過ぎによる筋肉の緊張が腱をひっぱり、圧迫していると考えます。
上腕、前腕、手首の筋肉の緊張をとり、引っ張りや圧迫を取り除くことで痛みを取っていきます。

捻挫

症状

関節に無理な力が加わり、その周りの靭帯や軟骨が損傷して腫れたり痛みが発生したりするのが捻挫です。足首、手首、ひじ、膝、指などが捻挫しやすい部位です。
また、足関節がぐらつかないように骨と骨をつなぐ靭帯という線維組織がありますが、これが切れてしまうことを靭帯損傷と呼んでいます。

捻挫はくせになってしまうこともあるので、できるだけ早い段階での適切な処置が必要です。たとえ軽い捻挫であっても、「大丈夫だろう」といったような素人判断は避け、病院で診てもらったほうがよいでしょう。

●足関節捻挫
スポーツによる急性外傷としてよくあり、また重症になりやすい障害が足関節捻挫です。
内側にひねる内反捻挫が主で、バレーボールやバスケットボールなどでよく起きます。サッカーでは外側にひねる外反捻挫もよく見られます。

重症度は3つに分類されています。
1度…ちょっとひねった、という状態。靭帯の微細損傷や軽い痛みがある。
2度…歩くことはできるが、走れない。靭帯が完全に断裂し、膨張、熱感、つよい皮下出血。
3度…自分で歩くのがやっと。靭帯が完全に断裂し、膨張、熱感、つよい皮下出血。

施術方法

捻挫の原因としては、筋肉異常緊張お関節のズレと考えられます。放っておくと、靭帯部分の痛みは消えるかもしれませんが、いつまでも関節の動きが悪い、動かしたときに違和感があるなど慢性痛となって、ベストなパフォーマンスができなくなる懸念もあります。

関節のズレをおこしているのは筋肉の緊張なので、当院では痛みのないやり方で、まず筋肉の緊張を取り除きます。その後、動かすときにおこる関節のズレを修正することで痛みを取ります。
この方法であれば、一般的に行われている湿布、固定して安静という処置に比べて早期に回復を実現します。捻挫ぐせや後遺症にも対応します。

ちなみに上記の分類で、部分分裂までは当院で対応可能ですが、完全断裂の場合はギブス固定・断裂靭帯の縫合手術が必要になりますので、病院へ行くことをおすすめします。


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首、肩こり

症状

●肩こり
肩こりは、姿勢からくる筋肉の問題です。
長時間同じ姿勢をすることで、肩や肩甲骨周辺の筋肉が筋疲労を起こし、緊張するのです。筋肉が緊張すれば血管が収縮し、するお血行が悪くなって疲労物質(乳酸など)が蓄積され、ひどくなると痛みが出て腕が上げられないなど方の可動域が制限が出ます。

頭の重さは大体スイカ1玉ぐらいあり、それを細い首が支えています。頭の真下に首・身体があれば最小限ですみますが、背中が丸くなると首だけで支えられず、肩周りの筋肉が後ろから支えるようになります。
つまり頭が前に出るほど、負担が重くなるのです。

首・肩のコリは事務系の仕事の人によく見られるのは、パソコンのディスプレイや書類を注視するため、頭を前に突き出すような姿勢をとりがちだからとも言えます。

眼精疲労とともに筋肉がゆるまず緊張し、血管も収縮しているので血流が悪くなり、脳へも血が十分に供給されなくなることで、頭痛、めまい、イライラ、集中不足等も同時におこりやすくなります。→※「首・頭痛」もご参照ください。

●四十肩、五十肩
四十肩、五十肩は、加齢のため肩関節の腱や靭帯骨などが亀裂が入ったり、石灰が沈着したりして起きる炎症と言われています。症状は40代以降に多く現れ、腕が十分に上がらない、手が背中に回らない、衣服の脱ぎ着が困難といったような障害が起きます。
基本的に肩から腕の付け根外側にかけて、肩甲骨の上周辺、首周辺などが痛みの出る部位です。

施術方法

腰痛・肩こりなど、各部位の痛みは結果として現れているだけであって、痛みのある部分に原因があるとは限りません。
ですからマッサージを受けたら揉み返しがきたとか、痛い箇所に湿布を貼っても効かないとか、その部分だけに働きかけても無駄な場合が多いです。

当院では、姿勢全体を見て関節の動きやバランスの悪くなっている箇所をチェックします。
バランスや動きが悪い箇所は、肩と肩甲骨の動きの連動や鎖骨の動きが肩の可動範囲を狭めていることが多く、それらを動かしている筋肉の過緊張があります。
ですからストレッチをしたりゆらしたりして筋緊張をとることで関節が動きやすい状態に整え、痛みやコリが出ないよう姿勢から改善していきます。

首、頭痛

症状

●緊張型頭痛
緊張型頭痛は重い痛みが特徴です。圧迫感もありますが、我慢できないほどではありません。痛みは後頭部を中心に頭の両側に広がっていきます。首や肩の凝りをともなうこともあります。
ただし、嘔吐をともなうことはありません。原因は筋肉の緊張ばかりでなく、精神的なストレスなども複雑の絡んでいると考えられています。

●片頭痛
片頭痛は、頭の片側または両側が脈打つようにズキンズキンと痛みます。体を動かすと痛みが増します。月、あるいは数回の頻度で発作的に起きるのが特徴で、痛み出すと日常生活に支障が出るほどです。
また、吐き気をともなうこともあります。
自律神経やセロトニンという神経物質の影響で血管の収縮、拡張リズムが乱れて起きると考えられています。

●群発頭痛
群発頭痛も片頭痛と同様に発作的に起こる頭痛です。決まった側の、特に目の奥が痛みます。2週間から数ヶ月のサイクルで年数回繰り返すことが多く、片側の目の奥が強烈の痛むのが特徴です。
血管が拡張することはわかっていますが、確かな原因は不明で、目が充血したり鼻水が出たりするなど自律神経症状をともないます。

●頚椎症
頚椎症の症状は、神経が圧迫されて、上を向いたり首をそらすと痛みを感じるものです。反らすと痛みが強くなったり、左右どちらかに首から肩、腕、手にかけてのしびれや痛みがあったり、頭痛やめまいなどの症状がでます。

施術方法

「首・肩こり」でも書きましたが、上記のような人には共通点があります。慢性的な首こりや肩こりがあり、マッサージをしてもなかなかよくならない人が多く、枕の高さが合っていない、机に肘をつく、うつ伏せで寝る、猫背でデスクワークする、家事や趣味で手先作業のため前屈姿勢になるなど、日常の生活習慣に原因がある場合が多いのです。
最近ではゲーム、携帯電話の長時間使用でお子さんにも症状の出るケースがあります。

またそういう人たちは、首の骨に本来あるカーブが失われ、まっすぐになってしまう(クッションとなる頚椎の前湾がないので、直接下半身からの衝撃が頭に伝わりやすくなる)状態になっている場合も多いです。

原因がはっきりしないので痛みを薬でごまかしているとか、頚椎が悪いことはわかっているけれどどう治したらいいかわからないので我慢しているなど、そういった方の頭痛の多くは頚椎の歪み、あるいは首や肩の筋肉の緊張過多によるものと当院では考えています。

まずは筋肉の緊張をほぐすことで頚椎の歪みやねじれを修正します。また、脊柱のつながりから骨盤の傾きも関係しているので、骨盤を整えるなど全体を見ながら改善をはかります。
同じ姿勢を長時間続けないなど日常生活のアドバイスもしていきます。

アクセス


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〒174-0072
東京都板橋区南常盤台1-31-12 ルート南常盤台401

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トピックス
2015.3.31

板橋区にある整体院、えがお療法院やすらぎでは、脳の反応を利用して痛みや筋肉の緊張に対して効果的にアプローチする「無痛ゆらし療法」を行っております。体に負担をかけない無痛整体をお探しの方、是非一度ご相談下さい。

2015.4.14

板橋区南常盤台にある整体院・えがお療法院やすらぎで行う無痛ゆらし療法は、筋肉をやさしくゆらして緊張をほぐしていくことで自然治癒力を高め、不調や痛みを回復させる療法です。

2015.4.21

無痛ゆらし療法は首・肩こり、腰痛、膝痛、肉離れ、捻挫などの外科的症状全般に対応しております。薬の力で何とかしている方も多いと思います。しかし身体には本来自分でよくなろうとする自己回復力があります。その回復力をお客様と共に最大限に高めるお手伝いをさせて頂きます。

2015.4.28

えがお療法院やすらぎでは、痛みを伴う治療ではなく、筋肉を揺らすことで緊張をほぐし、自然治癒力を高めるという、独自の手法による治療を行っています。痛みのない無痛整体を板橋でお探しなら、当院がおすすめです。

2015.5.12

無痛ゆらし療法は首・肩こり・腰痛・肉離れ・捻挫・腱鞘炎などの外科的症状全般に対応しております。また、外科的なものに関わらず頭痛やヘルペスといった内科的なものにも対応しております。諦めてしまう前に当院にご相談下さい。

2015.5.19

無痛ゆらし療法は、脳の反応を利用して筋肉を緩めていきます。やさしく触ったり、心地良くゆらしながら筋肉の緊張を解く手法で施術をすると、痛みはほぼその場で解消されます。無痛ゆらし療法なら板橋区にあるえがお療法院やすらぎにお任せください!

我々の身体には本来、自分でよくなろうとする素晴らしい「自己回復力」があります。極論をいえば、自己回復力でしか痛みはよくなりません。その回復力を、お客様と共に最大限に高めるお手伝いをさせていただきます。無痛ゆらし療法ならえがお療法院やすらぎまでお気軽にご相談ください。

2015.6.1

身体の痛みを薬の力で何とかしている方も多いと思います。しかしわれ われの身体には本来自分でよくなろうとする素晴らしい自己回復力があります。 極論を言えば自己回復力でしかよくなりません。その回復力をお客様と共に最大限に 高めるお手伝いをさせて頂きます。お気軽にご相談下さい。

2015.6.8

身体の痛みを薬の力で何とかしている方も多いと思います。しかしわれ われの身体には本来自分でよくなろうとする素晴らしい自己回復力があります。 極論を言えば自己回復力でしかよくなりません。その回復力をお客様と共に最大限に 高めるお手伝いをさせて頂きます。お気軽にご相談下さい。

2015.6.15

板橋区の地域で押さない、揉まない、叩かないで施術する無痛ゆらし療 法の整体院です。慢性的な肩こりや腰痛でお悩みの方はお気軽にご相談ください。完治するまでお付き合いさせて頂きます。

2015.6.22

首・肩こり・腰痛・肉離れ・捻挫・腱鞘炎などの外科的症状全般に対応 しております。外科的なものに関わらず頭痛やヘルペスといった内科的なものにも対 応しておりますのでお悩みを抱えている方お気軽にご相談ください。

2015.6.29

慢性的な痛みにもおすすめ!無痛ゆらし療法なら、板橋のえがお療法院 やすらぎまで☆身体に負担のかからない無痛整体で、あなたの体の痛みや不調を解消 していきます!

2015.7.6

身体をゆらゆらと心地よくゆらされたり、やさしくさすられたりすると、 脳は「この刺激は安全だ、大丈夫」と判断します。防衛反応に抵触せず、脳の警戒信 号がとかれて筋肉の無駄な緊張が解消されます。つまり「無痛ゆらし療法」は脳の反 応を利用して痛みや筋肉の緊張に対して効果的にアプローチする方法なのです。体に お悩みを抱えている方お気軽にご相談ください。

2015.7.13

板橋のえがお療法院やすらぎは、施術コースの選択はございません。脳 の反応を利用した「無痛ゆらし療法」という整体で、他店にはないやり方です。施術 自体がソフトなので、赤ちゃんから高齢者まで、妊婦の方も受けることができます

2015.7.21

クイックマッサージのような時間売り、リラクゼーションではなく筋バ ランスを整えゆがみを解消する事で痛みや不調を回復させていきます。必要に応じて あなたに合わせたストレッチ、運動指導、生活習慣改善などのアドバイスを させて頂きますのでお気軽にご相談ください。

2015.7.28

板橋のえがお療法院やすらぎでは、姿勢全体を見て関節の動きやバランスの悪くなっている箇所をチェックします。 ストレッチをしたりゆらしたりして筋緊張をとることで全体を整え、痛みやコリが出ないよう姿勢から改善していきます。

2015.8.3

痛み、しびれ、違和感 ・・・・ あきらめていませんか?押す揉む叩 くでは消えない慢性的な痛みも無痛ゆらし治療で驚くほど楽になります。技術に自信 があるので整体料金完全返金保証あります。板橋区常盤台で無痛ゆらし治療なら当店 にお任せください。

2015.8.17

痛みを根本から取り除き、日常生活はもちろん、趣味も楽しみ、毎日を 《笑顔》で過ごしていただけますよう、真心をこめて施術いたします。板橋区にある整体院、えがお療法院やすらぎで、笑顔と元気な毎日を取り戻しませんか。

2015.8.24

さまざまなメディアで紹介されています「無痛ゆらし療法」。やさしく ゆらして行う無痛施術ですので、圧迫骨折や内出血、もみ返しの心配もありません! 慢性的な痛みでお悩みの方も、まずは一度板橋区にある整体院、えがお療法院やすら ぎにお越しください。

2015.8.31

板橋にあるえがお療法院やすらぎは、体の不調を見抜き、体の歪みなど を矯正します。何か不調を感じる前に、定期的に通うことで自分の体を見つめ直す機 会にもなります。自分にあった整体院を探して、体のメンテナンスをしましょう。

2015.9.7

日々のデスクワークなどからくる肩こりや腰痛。そうした症状を放置して しまうと、慢性化に繋がってしまうこともあるため、早めに対処することが大切で す。もし、そのようなお悩みをお持ちでしたら、ときわ台のえがお療法院やすらぎに お越しください。個々の症状に合わせて、施術をさせていただきます。

2015.9.15

板橋市にある骨盤矯正を行うえがお療法院やすらぎ。 骨盤矯正を行うことにより、今ある身体の不調をケアすることもできます。 日々の生活の中で、骨盤はすぐに歪んでしまいます。骨盤が歪むと身体のいたるとこ ろに不調が出てしまうので注意しましょう!

2015.9.29

板橋のえがお療法院やすらぎの無痛ゆらし療法なら、身体に負担をかけ ず、お体の痛みや不調を解消していきます!どこへいっても解消されず、慢性的な痛 みでお悩みの方にこそお試しいただきたい無痛整体です。

2015.10.5

整体は痛いというイメージをお持ちの方もいると思いますが、板橋に痛 くない整体院があります。丁寧な施術で、老若男女から支持されている整体院です。 事前に電話で問い合わせてみてください。

2015.10.13

辛い腰痛をお持ちの方におすすめの整体院がときわ台にあります。経験 豊富な院長先生が、患者さんの症状にあわせてしっかり優しく施術してくれます。女 性の患者さんも多いようです。

2015.10.20

出産を経て、女性の体は大きく変化します。 特に良くない症状を引き起こすのが、骨盤の歪みです。 骨盤が歪んだままだと、腰痛の原因になったり、姿勢が悪くなったりします。 骨盤矯正を行うことで、症状を軽減する効果が望めます。 板橋でも骨盤矯正をしたいと考えている経産婦がたくさんいます。

2015.10.27

板橋えがお療法院やすらぎは「不」を解消し、施術が本当に良かったと 感じていただいた方からのみ、代金をいただきたいと考えています。 実際に施術を受けて、納得していただけなかった場合にその場で申し出ていただけれ ば、整体料金はいただきません。

2015.11.4

慢性的な肩こりなど体の不調にお悩みでしたら、板橋の整体院 えがお 療法院やすらぎへお越しください。 整体院では、体の歪みを整え、不調を改善していきます。1回の施術で、変化を感じ られる方が多数いらっしゃいますので、ぜひ一度お越しください。

2015.11.9

ときわ台には評判の良い整体をお探しなら、えがお療法院やすらぎ。 通いやすい場所にありますので、会社帰りなどにも便利に利用することができます。 ぜひ心地の良い施術を体験してみて下さい。

2015.11.17

板橋には骨盤矯正を専門的に行っている整体院があります。 骨盤矯正をすることによってダイエットにもたいへん効果がありますので、女性にも 人気です。また骨盤のゆがみを整えることによって、肩こりや腰痛にも効果がありま すので、年配の方にもおすすめです。

2015.11.24

板橋のえがお療法院やすらぎの施術は、痛みやしびれといったことだけでなく 妊婦さんの為のマタニティ整体、産後の骨盤矯正にも適しており、好評いただいてい ます。

2015.12.3

多くの女性の悩みの一つに、便秘があります。内臓の働きが悪い、新陳 代謝が悪くなる、自律神経がうまく働かないなどは、骨盤の歪みが原因であることが 多いです。板橋の整体、えがお療法院やすらぎでは、骨盤矯正を行うことで、体調を 改善し、便秘解消のサポートをいたします。

2015.12.9

疲労の回復、歪んだ身体のバランスを整えたいのなら、ときわ台の整体がお勧めで す。痛みのない心地よいゆらし方で筋肉の緊張をとり、バランスを整えていきます。 お客様の中には心地よさに、うとうとと眠られる方もおられます。

2015.12.15

当院では手技を用いて筋肉の緊張をほぐし、短期間での痛みの改善を実現 します。板橋のえがお療法院やすらぎは、夜21時まで診療しています。お仕事帰りの 方も安心してお越しくださいませ。

2015.12.22

自己回復力をお客様と共に最大限に高めるお手伝いをさせて頂きますので 悩みを抱えている方、板橋のえがお療法院やすらぎまでお気軽にご相談下さい。

2016.1.13

慢性的な痛みを整体で解決しませんか。ときわ台のえがお療法院やすら ぎは、無痛ゆらし療法で、皆さんが抱えている体の痛みを解決へと導きます。

2016.1.19

板橋のえがお療法院やすらぎの無痛整体(幼児からご年配の方まで、安 心してうけることができる優しくゆらす整体です) は、お客様一人一人にあわせた、オーダーメイドの整体です。 同時に家庭で簡単に行える、痛みを早期回復させる為の体操、ストレッチのアドバイ スもいたします。

2016.1.26

板橋区にある、こちらの整体院では、骨盤矯正を行なうことができます。 ボキボキといった従来の施術方法ではなく、無痛かつ身体に負担をかけない整体術で 施術してくれます。

2016.2.2

東京都板橋区で、整体を行っているえがお療法院やすらぎになります。納得 できる価格で施術を行ってもらえます。完全予約制なので、前の人が終わるまで待つ ということがなく、時間を有効的に使えます。

2016.2.8

板橋エリアで便秘がちでお悩みの方。便秘は、いろいろ体に良くない事は知 られていますが、なかなか対処出来ないのものです。整体で骨格を整えるのみ一つの 対処法ですので、一度えがお療法院やすらぎに相談してみましょう。

2016.2.16

ときわ台のえがお療法院やすらぎは、それぞれの症状に合わせて施術を 行います。痛みのない整体・施術を行いますので、ご安心ください。無料相談も実施 しているので、施術前に不安な点等ご相談ください。

2016.2.23

板橋で肩がこる、腰が痛いという方も多いですよね。無痛ゆらし療法と いう整体は、筋肉をほぐし骨格も矯正してくれます。特に骨盤矯正は身体の中心なの で、身体全体のバランスが整います。

2016.3.3

板橋にある整体で、筋肉の緊張を和らげ自己回復力を高める治療をしてく れます。自己回復力が高まることで、体の中から症状を治していきます。美容にも効 果が期待できます。

2016.3.16

板橋にある整体院、えがお療法院やすらぎでは、ひとりひとりの身体に 合わせたオーダーメイドの施術を行っております。また身体に負担のかからない無痛 整体で、お客様の痛みや不調を解消していきます。

2016.3.22

ときわ台の整体、えがお療法院やすらぎは、体をゆらゆら揺らすことで 脳をリラックスさせ筋肉の緊張を解き、自然治癒力を高めていく無痛ゆらし療法を取 り入れています。そして女性の先生もいるので女性特有の体の不調も気軽に相談でき ます。

2016.3.30

骨盤は出産などで歪みますが、歪んだ状態だと頭痛を起こしたり、下半 身太りの原因となったりすることがあります。板橋の整体では骨盤矯正にも力を入れ ているのはもちろんのこと生活習慣においても様々な情報を提供しています。

2016.4.5

板橋の整体では、歪み解消につながる施術を行っており、一人ひとりの状 態にあった施術が期待できます。 その結果、歪み解消を通して日頃感じている様々な不調の悩みを解決できます。

2016.4.12

ときわ台の整体えがお療法院やすらぎは、アクセス性に優れた立地が魅 力となっています。 そのため、継続的に通って施術を受けたい場合でもスムーズに通うことができて安心です。

2016.4.19

板橋区で「痛くない」と評判の骨盤矯正ができます。 一般の整体のような「押す・揉む・たたく」ではなく、体を揺らす「無痛揺らし療法」で体のゆがみを取っていきますので、小さな子供さんからご高齢の方、妊婦さんまで安心して施術を受けられます。

2016.4.26

板橋区南常盤台のえがお療法院やすらぎは、無痛ゆらし療法を取り入れて頑固な慢性症状の改善をしている整体院です。無痛ゆらし療法というのは、よく知られている押したり揉んだりの施術ではなく心地よいゆらしの刺激を与えることで筋肉の異常な緊張をほぐしていきます。脳が心地よいと認識するソフトな施術なので、小児から高齢者の方まで安心して受けることができます。

2016.5.10

板橋えがお療法院やすらぎでの整体は完全予約制なので、ベッドが空くまで待つということがないです。やさしくゆらして行う無痛施術なので、圧迫骨折や内出血、もみ返しの心配もありません。一人一人に合わせた施術のためとても効果が高いです。

2016.5.17

「えがお療法院やすらぎ」は、ときわ台にある痛みとり専門整体院で す。確かな技術力で患者が痛みを気にせずに、元気に運動をしたり生活をするための サポートを行っています。

2016.5.24

東京都板橋区にある「えがお療法院やすらぎ」では一般的な骨盤矯正とは異なる「無痛ゆらし療法」による治療を行っており、患者一人ひとりの身体に合わせた個別対応の施術を行っています。

2016.5.31

仕事や日常生活でパソコンやスマートフォンを使って肩こりになってる、 年齢と共に肩がこってきた方、そのまま放置しないでほぐしに行ってみて下さい。 板橋にあるえがお療法院やすらぎなら、やさしく揺らして施術をするので骨をボキボキ鳴らしたり強く押したりといった整体とは違います。 何をやってもこりが解消しない方は一度足を運んでみてはいかがでしょうか?

2016.6.7

板橋には無痛整体をしている療法院があります。ここでは一人一人に合った施術をします。ボキボキしたり体に無理をかけないので痛みがありません。筋肉のバランスを良くしてくれるので快適な施術を受ける事ができます。

2016.6.14

ときわ台で、無痛整体を行っているえがお療法院やすらぎ。無理な矯正をかけたり、ポキポキ、バキバキしないので安心して治療を受けられます。施術は一人一人の身体に合わせて行われるのでご安心ください。

2016.6.21

骨盤矯正は整体院や専門のプロにお願いして施術を受けられることをおすすめいたします。施術をしっかりと受けることで、骨盤を整えることができますし、体調も整えることができます。骨盤矯正板橋なら、えがお療法院やすらぎにお任せください。

2016.6.27

整体で体をしっかりと整えてもらうだけで、体調や色々なことがよくなります。体の内側だけではなく、内側を整えることで体の外側も改善していくことができるといいます。プロの整体師による本格施術を板橋で受けてみませんか。

2016.7.6

板橋にある【えがお療法院やすらぎ】は、無痛が特徴の整体療法院です。従来は押したり揉んだり叩いたりするイメージがありますが、こちらは『無痛揺らし療法』というソフトな施術で体を楽にしてくれるので、ご年配の方やお子様も安心して受けることができます。無料相談で事前にお話を聞くこともできるので、初めての方はそちらを利用してみるのもいいでしょう。

2016.7.12

ときわ台にある「えがお療法院やすらぎ」は身体を心地よく揺らすことによって、痛みや筋肉の緊張に効果的にアプローチしていきます。整体と聞くと、ボキボキされるというイメージで、なかなか行きづらいと思われる方もいらっしゃいますが、その心配はありません。 クイックマッサージのようなリラクゼーションではなく、身体の改善に特化しています。様々な症状に対応していて、ご年配の方や、妊婦さんにも安心して受けて頂けま す。

2016.7.19

産後などで特に気になるのは骨盤の歪み。腰痛などが長引き、骨盤矯正を受けたいと感じている方も多いと思います。 板橋にある「えがお療法院やすらぎ」では、やさしく身体を揺らすことで、筋肉が緊張している部分を緩め、骨格の歪みを調整していきます。ボキボキされるのは嫌だという人は、これだけで変わるのと驚くでしょう。

2016.7.26

患者さん一人一人に合わせた施術が魅力です。悪い箇所に対応した丁寧な施術がモットーです。決め細やかな説明で患者の不安を取り除いていきます。まずは体の歪みを完全に改善しましょう。板橋で整体ならオススメです。

2016.8.2

板橋えがお療法院やすらぎでは、「無痛ゆらし療法」を取り入れており、押す・揉む・たたくなどの施術はしないので安心です。ポキポキなどもしないので痛みが少なく施術が受けられます。

2016.8.8

"慢性的な痛みを抱えているなら、ときわ台にあるこちらの整体をおすすめします。こちらでは身体に無理な負担をかけない無痛整体で状態を楽に導きます。また無料で相談にも乗ってくれるところも魅力の一つです。"

2016.8.23

"「えがお療法院やすらぎ」は板橋区南常盤台の東武東上線ときわ台駅 南口から徒歩1分の「ルート南常盤台ビル」4階にある整体院です。女性の体は出産を経ると、骨盤の歪みが起きてしまうことがあります。 「えがお療法院やすらぎ」では骨盤が歪みが原因で起こる腰痛や頭痛を軽減する 骨盤矯正も行っていますから、 板橋にお住まいの経産婦の方にお勧めです。"

2016.8.30

"板橋えがお療法院やすらぎにおける整体やマッサージの場合、様々なこだわりを持った施術が受けられるというメリットがあります。そのため、日頃感じている不快感やストレスなどの解消に大変役立ち、快適な状態で暮らせるようになります。"

2016.9.6

"今まで整体院に通っていても、慢性的な症状で通常のたたく・揉むという療法では、改善されないという方も多いでしょう。板橋にある整体院では、個人に合った無痛ゆらし療法で身体を元気にしてくれます。"

2016.9.13

"ときわ台にお住みの方で慢性的な痛みに悩んでいる人はいませんか。「えがお療法院やすらぎ」では体に負担をかけない無痛ゆらし療法で慢性的な痛みを根本から改善できます。一度この整体を体感してみてください。"

2016.9.20

"メディアにも取り上げられ、話題になっている無痛ゆらし療法で骨盤矯正をしてくれる板橋区の整体院です。不快な音や痛みが一切なく優しい治療法なのでご高齢の方でも安心して受けられます。"

2016.9.27

"東京都板橋区には無痛整体を行なっている療法院があります。こちらでは、押す・揉む・たたくでは消えない痛みも無痛のゆらし療法で驚くほど楽にしてくれます。電話や問合せフォームでの予約が便利です。"

2016.10.04

"板橋で肩こりや腰が痛くて整体を探している方も多いはずです。時間によって金額が変わる整体院は便利ですが、何か心配です。そんな時には、症状によってオーダーメイド的な施術をしてくれるところに任せてみましょう。"

2016.10.11

"板橋区ときわ台の整体院、えがお療法院やすらぎは、無痛ゆらし療法で体の痛みや不調を解消します。眠ってしまうほどやさしい施術で、子供から高齢の方どなたでも安心して受けられます。"

2016.10.18

"板橋で骨盤矯正を行うなら、こちらの整体院がオススメです。体に負担をかけない無痛整体を、ときわ台駅から徒歩1分の立地にある整体院にて行えます。 ひとりひとりの身体に合わせた個別対応の施術を行い、無痛ゆらし療法で痛みや不調を解消。また、女性の先生もいるので女性でも安心。骨盤の歪みを解消したい。慢性的な痛みを楽にしたい。そんな、あなたの悩みと向き合ってくれる整体院です。"

2016.10.25

"肩こりや腰痛で困っている時に、原因がわからず、むやみに揉んでみたりする人も多いのですが、実は間違った自己流マッサージでは悪化する場合もあります。板橋の整体では、辛い症状の原因を突き止めて緩和へと導きます。"

2016.11.1

"板橋区の「えがお療法院やすらぎ」は不快な音や痛みを与えない整体で全身をほぐしてくれます。患者ひとりひとりに合ったオーダーメイド施術を行い時間をかけてゆっくりとマッサージが受けられます。"

2016.11.8

"ときわ台にある「えがお療法院やすらぎ」は、痛みなく歩いたり走ったりできる快適生活をサポートする専門無痛整体院です。老若男女問わず一人一人に合わせたオーダーメイドの施術を行なっており、痛みを早期に改善するための無痛整体を実施しています。"

2016.11.15

"板橋区の整体院「えがお療法院やすらぎ」では無痛ゆらし療法で骨盤矯正を行なっています。整体独特の痛みや不快な音は一切なく、ソフトなマッサージで時間をかけて矯正をします。"

2016.11.22

"板橋区ときわ台のえがお療法院やすらぎは、痛みのないソフトな整体施術、無痛ゆらし療法をメインにさまざまな不調を根本から改善する整体治療院です。辛い症状のある部分だけではなく、全身のバランスを調整しながら一人ひとりの患者さんに合ったオーダーメイド施術をしています。"

2016.11.29

"疲れがたまっているビジネスパーソンにおすすめなのが、板橋えがお療法院やすらぎで整体の施術を受けることです。日頃の疲れをいやすことができますので、仕事の帰りに立ち寄ることをおすすめします。"

2016.12.6

"えがお療法院やすらぎはときわ台でも人気で、無痛整体なので痛みに弱い方も安心です。一人一人にあった施術をしてくれるので、崩れた身体のバランスがしっかりと整います。定期的に通院される患者さんがとても多いです。"

2016.12.13

"普段の生活習慣や出産後など骨盤が緩んでしまう状況は多くあります。骨盤がゆがむと様々な不調をもたらすので、骨盤矯正をすることが大切です。板橋にあるえがお療法院やすらぎでは、多くの実績と経験から無理なく骨盤を矯正し、その後の生活が健康的になるように治療します。"

2016.12.20

"膝が痛くて階段の登り降りをするのが辛い、椅子から立ち上がるときの膝の負担が苦しい、病院に行ってもなかなか良くならないなどの悩みを抱えているならば、板橋にある、えがお療法院やすらぎを利用すると、整体によって痛みのもととなる身体の歪みを改善して、根本的な治療を受けられます。"

2017.1.10

"板橋で人気がある整体に、えがお療法院やすらぎがあります。なかなか良くならない痛みや寝つきが悪いなど、身体の不調を歪みを改善することで解消していきます。ひとりひとりの症状に合わせて、最善の治療を行っていくことが特徴です。"

2017.1.17

"肩こりはときわ台の整体えがお療法院やすらぎにご相談ください。お悩みや症状にあわせて、適切な施術を行ってくれるので安心です。まずは、最初のカウンセリングで丁寧にヒアリングをしてくれます。"

2017.1.24

"板橋にある骨盤矯正は、無痛ゆらし療法を取り入れ、驚くほど楽になります。オーダーメイドで個別に対応し、体に負担のない無痛整体します。必要に応じてアドバイスし、完全返金保証があります。"